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大分県日田市で、捨てることではなく、一緒に暮らしていきたいものを選らんでいくお片づけをお伝えしているnoriです。わたしの暮らし、片づけ、日々のことを綴っています。


by haconori
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カテゴリ:■お片づけサービス( 27 )



やっぱり
お会いして
その方の中にある光を見つけるって
至福の時間だなぁって思うhaco+ののりです。


昨日、お片づけプライベートレッスンに
遠方から来てくださった人生の先輩の方から
朝一でメールが届いていました。


31年、とても厳しい現場で働き続けてきたその人が
時折見せる
子どもみたいな表情に
あっ!
って鳥肌がたちました。

あっ、いた!って思いました。

本来のあなたですよね?って😌



もう可愛いんです。
人生の先輩なのに
幼い無邪気な女の子を見てるような錯覚に陥るくらいに
素直でまっすぐで
不器用なほど正直で。

そんな可愛い人が綴ってくださった気持ちは
誰かをホッとさせてくれるかもしれないから

ここに載せさせていただきます。





こんにちは。
のりちゃん、昨日はありがとう💕

会うまではhaco+ さんとか、のりこさん
という呼び方でしたが
あった途端、急に身近に感じて
『のりちゃん』です☺️

会うべき運命だったのですね。
とても居心地のいい時間でした。


お片づけ講座に行ったのに
いろんな自分を発見しました。

私が好きなのは『木』
そういえば、小学校の時に感動した絵本は
『おおきなきがほしい』
その生活に憧れて、わくわくして
こんなお家が欲しいと心の奥底でずっと思っているのだろうと気づきました。

小さい頃から外で遊ぶのが大好きで
就職してからは
中型バイクで大自然の中をツーリングするのが好きでした。
いろんなことを思い出しました。

子どもの心、自由
その力を存分に出したいのだな〜私って。

いつまでたっても大人になれない、
大人になりたいと力を入れて入れていた日々。

もうそれが苦しくなって
本来の自由な自分に戻りたかったんだな〜

ちゃんとしなくては、
しっかりとしたお母さんにならなくては

がんじがらめになっていた自分を
解き放ちたかった。

毎日過ごしていて、なんか違うと思ってたのは
自分らしく生きてなかったからだ
子どもの頃の自由な心に戻りたかったのだ
と感じました。

31年勤めていた仕事を辞め
これでよかったのかと後悔する時もありました。

一度きりの人生だから
自分の悔いのないように
やりたいことをやって
好きなように暮らしたい
自分らしく生きたい
そう思って辞める決意をしたものの


もう少し辛抱すればよかったのか…
私は現実逃避したかっただけなのか、
ただのわがままではないか…
いろんなことがぐるぐると巡っていました。

でも
のりちゃんに会って
私、間違ってなかった
これでよかったのだと
これからの人生を堂々と歩んで行けそうです。


のりちゃんの話は私と重なる部分が多くて
ズボラな自分を責めたり、
こんな風になりたいけど
無理かもと思ったりしていたことも

のりちゃんが変われたから
私もできそう
そんな気になりました。

私の理想の暮らしをしているのりちゃんに会えて
道が開けてきました。
私ものりちゃんみたいになれる
そんな自信に繋がりました。

もっともっと気づきはあるけれど
今日はここまでに。

のりちゃん、ありがとう💕





いつの間にか
のりちゃんって呼んでもらえちゃって
ありがたいな。


おんなじ絵本が大好きで
おんなじ場面が大好きで
笑いましたね。


そろそろ
自分のこと考えませんか?って
少し前から
幸せになるんだよ〜っていう
光のシャワーが降り注いでいましたね。


だから
大丈夫なんですよね。



どうぞ
焦らずに
ゆっくりと
やすみながら
一歩
一歩で…。


いつか
沢山の人を抱きしめる役割を担う人だからこそ
自分自身を目一杯
抱きしめてくださいね。


また、会いたいです!


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by coharubiyori529 | 2018-04-14 11:43 | ■お片づけサービス | Comments(0)

お片づけレッスンが終わってしまったら
のりこさんに会うには
どうしたらいいんだろうって
考えてました…


わたしが勇気出して提案したことに対して
彼女が言ってくれた言葉。

うれしくて
泣きたくなったよ。



昨日は
そんな彼女との
2回目の時間だったhaco+ののりです。




初めて出会えた日
お片づけプライベートレッスンするはずが
カウンセリングになって終わりました。

お片づけレッスンより
カウンセリングが必要だと思ったからです。



2回目の今日は
お片づけレッスンするって決めていました。

それは、カウンセリング後だからこそ
彼女の今に必要なことが詰まってるって思ったからです。



彼女との今日の約束の確認メールのやり取りをする中で
今度こそ、お片づけレッスンするからねって
お伝えしました😊


彼女の方からは
お昼ごはんを買って持ってきてくれるという内容が送られて来ました。

いつものわたしなら
わたしが作るよって言うんだけど…

甘え下手な彼女
人に迷惑かけないようにって気遣うことに慣れてる彼女がね

レッスン後
一緒にごはん食べたいって気持ちを込めてくれた気がしたんです。


もちろん彼女のことだから
前回、お世話になったしって気持ちもあると思うんだけど

まだ一回しか会ったことのないわたしと
お昼ごはんを一緒に食べるイメージが浮かんでくれたことがうれしくてたまらなくて
わたしは甘えることにしました。


とっても自然に
わたしとの時間を満喫したい自分の気持ちに
耳をすますことができてるよ❗️って
それが
わたしには1番うれしかったから。



ごはんを一緒に食べる時
好きな人と食べたいなって
わたしは思います。

ドキドキ
気を使う人と食べるくらいなら
一人で食べたいなって
わたしは思います。


ごはん食べるって
リラックスしていたり
楽しいことだと思うし

愛おしいことだと思うから。



だから
彼女からの
お弁当を買って行きます!

わたしにとって

会いたい
とか
楽しみ
とか
うれしい
が詰まってるように感じました。



レッスンに来た彼女から手渡された紙袋に
2つお弁当が入ってる重みが
うれしくてたまらなくて。


のりこさん、食べてくださいね!
ではなく
一緒に食べましょうね!
って言う気持ちの重みがうれしくてたまらなくて。



ねぇ

すごく素直でかわいいよ。



思わず泣いてしまうとこも

普段の自分を隠さないとこも

わたしのとんでもない表現に
笑いが止まらないとこも

お腹すいてたから
もりもり食べるとこも。



たった2回しか会ったことがない彼女だけど

本来の姿を
わたしには見せてくれました。


美人で
一際目を引く人だけど
すごくキュート。

そのギャップ
これから少しずつ出していけたら
何かに怯えてる心が

ピンク色にまぁるく膨らむはず。



誰かになるのではなく

あなたが
あなたに還るだけなんだから。




だから
提案しました。

選ぶのは彼女だから。



ピンク色のまぁるく膨らんだ心に還った時の
彼女の可能性が見えるのだから
内緒にしたり
見なかったことには出来なくて。



今は
少ししぼんで
カチカチにかたくなってる心

カウンセリングで
柔らかくしませんか?って。



もう一度会う理由をつくったのではなく
彼女が
彼女らしく生きることの許可を
彼女が自分に出すまでのお手伝いを
心からやりたいと思ったから。



わたしの想いを
真っ直ぐに受け取ってくれた彼女に
感謝します。




ありがとう

haco+を見つけてくれて。



ありがとう

haco+を信頼してくれて。



ありがとう

一緒に笑ってくれて。




いつか
この土地に暮らせていることや
自分に生まれたことに
幸せを感じてもらえますように。

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by coharubiyori529 | 2018-02-28 22:00 | ■お片づけサービス | Comments(0)

昨日は久しぶりのお片づけのお手伝いだったhaco+ののりです。


カウンセリング
お片づけプライベートレッスン
引っ越しのお手伝い

去年から
haco+との時間を過ごす度に
コツコツ
コツコツ
自分や暮らしについて
真面目過ぎるほど
真っ直ぐに向き合ってきた方の
新居でのお片づけサポートでした。



お片づけがどうして出来ないんだろう
って泣きべそさんだった彼女が整えた
引っ越して間もない部屋は
なんとも言えないあたたかさで
暮らしてるっていう気配がある部屋でした。


暮らしてるっていう気配とは

今朝もここでごはんをよそい
今朝もここで賑やかにごはんを食べ
今朝もここから「行ってきます」を言って出かけて行ったんだろうなって
わたしがイメージできるということ。


その暮らしてる気配がする部屋の中には
いっぱいの工夫があって

どの工夫も
試行錯誤を重ねたことがよくわかる
彼女オリジナルな工夫でした。



だから
片づけ出来ないわたし
って落ち込まなくていいんだけど
いくつかのダンボールを前に
途方に暮れていたようでした。


引っ越しして
小さな子どもがいるのに
一人で片づけて…
そりゃぁ
途方に暮れるはず。


途方に暮れたのは
お片づけが出来ないわたしだからじゃないよ。

いっぱいがんばったから
疲れ果ててただけだよ。


だから
一緒にやったら
出来たよね。

楽しくて
いつの間にか夕方になっていたよね。



休憩時間も惜しいくらいに
彼女とのお片づけが楽しかったんです。

一緒に暮らしていくモノへの気持ちを確認し
そのモノへの部屋をどこにするか考え
枠をつくり納めていく…の繰り返しの中で

ダンボールの中に入っていて見えなかったからこそ生まれた不安が

全てを把握できたことへの清々しさへと変化していきました。



こわかったよね。

不安だったよね。

見えないって
把握できてないって
なんだか
ドキドキするもんね。


でも
もう大丈夫だよね。





彼女の暮らしの中で
シチューをご馳走になったわたしは
小さな子どもたちの母ちゃんらしく
小さく丁寧に切られたシチューの中の野菜たちが愛おしくてたまりませんでした。


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シチューがテーブルに運ばれる前に
ささっとしつらえてくれたキャンドルやオブジェや植物の奥には

小さい人たちの
小さい人たちがそれぞれにシールを貼った椅子が並んでいて

また、その風景が愛おしく感じました。



ここにあったのは

オトナも
小さい人たちも
両方たのしい暮らしでした。


オトナだけでもなく
小さい人たちだけでもなく。


とっても愛おしい暮らしが
そこにありました。


その愛おしい暮らしを生んだ母ちゃんから
昨夜
メッセージをいただきました。








のりさん、夜分にすみません。

今日は
本当に
本当に
ありがとうございました。

あの部屋を通るたびに
ふわぁっと軽い気持ちになるから
不思議で
なんだか全身の力というか
重さが流れていったような
私にとって大きな一歩になりました。

あの部屋をまた私なりに作っていくのが
わくわくします(*´꒳`*)

そして
のりさんに会えてよかったです。
のりさんの笑った顔も声も
大好きです(*´꒳`*)
なんだろう、
うまく言えないんですが、
のりさんに会うと
そのときもうれしいけど、
後からじわじわジーンと
しあわせな気持ちになって
また、会いたくなります。
やみつきスープみたいな?(笑)
例えが可愛くない(笑)
あ、でも可愛いカップに注がれたあったかいスープです❤︎

またあの部屋や居場所のないコたちの
整理が落ち着いたら
資料整理も一緒にお願いします(*´꒳`*)





ダンボールが片づいた部屋で
わたしがスケートの真似をしたら
彼女らしい
顔をくしゃっとした笑顔で笑ってくれました。

スイ〜〜
スイ〜〜ってやってみたのは
一緒にお片づけした喜びを
カラダも使って表現したかったから。

こんなお片づけの人は
日本で一人だけだと思います☺️




haco+の始まりはお片づけでした。
最近はカウンセリングが増えているけど
お客様のこれまでを愛おしく感じるお片づけのお手伝いも大好きです。

お母様から受け継がれたお料理レシピを見つける瞬間が大好きです。



どうぞ
haco+のお片づけ部門⁇も
よろしくお願いいたします😊





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by coharubiyori529 | 2018-01-17 10:43 | ■お片づけサービス | Comments(0)

お片づけは
誰かと闘うことではなくて
あったかく
優しく繋がっていくことだと思うhaco+ののりです。



先日、とっても幸せなお片づけのお手伝いをさせていただきました。

お片づけレッスンに来てくれた彼女と出会って2年。
ライフスタイルの変化を視野に入れての
新しいお家へお招きいただきました。

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わたしは新しい靴下履いて出発しました。


遠くから会いに来てくれる彼女の気持ちを
彼女の家へ向かう車の中で味わってみようと思いました。

ひとつ
とってもわかったことがありました。

この道のりを会いに来てくれてたってことは
すごく会いたくてたまらなくて
会いに来てくれてたんだなって。

わかっていたつもりだったけど
もっと深く感じたというか。

ありがとうって。



初めての街の空気は

わたしが大好きな感じがして


周りの自然を見ていたら

彼女がここで暮らせてることに安堵しました。


ここなら大丈夫って。




お片づけの課題は

彼女の大切な3人の子どもたちのスペース。


ママも子どもも気持ちよく暮らしたい。


ママだけでも

子どもだけでもなく

ママも子ども‼︎が大事。




小さい人たちとの暮らしは

楽しくて

忙しい。



小さい人たちとの暮らしは

ついつい

大人の気持ちを押しつけたりしてしまいがち。


「しつけ」という言葉が

ママや子どもを苦しめていることがある。





あのね…


小さい人たちとの日々の中にあるお片づけが

小さい人たちへのダメ出しではなく

「 大好きだよ 」

を伝える手段だったらいいなって思います。



お片づけに期待を込めるのではなく

その子が

その子のままで

気持ちよく過ごせることを願いながらお片づけしたら

それはきっと

みんなシアワセ。




お片づけって

今大切なことを大切にしてあげられる

優しい手段であり


すごく愛されてたっていう記憶が

小さい人たちに残る風景でもあるって


わたしは思うのです。




ダメ出しではなく


大好きを伝える手段。





ランドセルが散らかっていたのは

ママのしつけが悪かったわけでも

子どもがダメな人だったわけでもなくて


ママも

子どももうれしい方法があることを知らなかっただけ。




ママのありのままで

子どものありのままで

気持ちよく暮らしていいんだって

許可できなかっただけなんじゃないのかな。




キチンとした人になるため


キチンとした人に育てるために


お片づけやるんじゃないよ。




雑誌やSNSを目指してお片づけするんじゃないんだよ。





わたしたち


それぞれが


それぞれの気持ちよさを大切にしていいんだってことを


心と身体に刻んでいくのが


お片づけだよ。




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小さい人たちがいるのに
おもちゃがないリビングに
わたしは魅力を感じない。

期間限定の景色だから。

だけど
お片づけに追われるのも好きじゃない。

だったら
ママも子どももうれしくなるお片づけをしたらいいんだってわかった時

わたしはうれしくてたまらなかった。


3人兄弟のかわいいママに
その全てを伝えられた気がしました。

それも
ずっと笑いながら☺️


この日のお片づけは
これからの暮らしや子育てにメッセージをくれたはず。



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朝焼いてくれてた手づくりのベーグルランチをいただきながら

子どもスペースに目をやり

うれしそうなママの表情

絶対忘れたくない。


楽しそうに

無理をせず

ランチを準備してた彼女を

掃除機かけながら眺めたことも

忘れたくない。




綺麗になったから喜んだんじゃなくて

もちろんそれもあるけれど


彼女の本当の喜びは


自分自身だけじゃなく

大切な子どもたちと一緒に喜べる子どもスペースになったからだと感じました。



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オトコの秘密基地には
旗が上がり

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ランドセル置き場には

思い思いのマスキングテープが貼られたそうです。


小さい人たちにも
すでに
自分のしたい暮らしがあるんだよね。



は〜〜

今思い出しても楽しかったな。









只今募集中 年内最後です  

haco+に会いに来てください😊

「 わたしに還る、お片づけ」レッスン

★ 日時        11月21日    28日  
                    10時から(2時間半)

★定員         各4名 (21日残2席 28日残4席)

★場所          haco+自宅(大分県日田市)

★受講料      4000円


よろしくお願いします✨



注)必ず希望日をご記入くださいませ。


その他のメニュー、お問合せもHPからお願いいたします。


✳︎11月の予約枠も少なくなってまいりましたので、早めのご検討をオススメいたします😌



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by coharubiyori529 | 2017-11-11 11:15 | ■お片づけサービス | Comments(0)

苦しかったはずなのに…

いっぱい笑って

自由になって

優しくなる。


わたし
こんなお片づけが大好きで

わたし
こんなお片づけをしてきての
今のわたしがいて

わたし
こんなお片づけをお伝えしたいんだよねって

彼女との時間に
たくさん感じたhaco+ののりです。



愛おし過ぎる彼女との時間と
彼女が感じたことを綴らずにはいられなくて。

だけど
まず
彼女が感じたことからお届けしたいと思います。


どなたかの参考になるのなら…是非って言っていただきました。



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教科書が机の引き出しの中にあると
わかりにくいって言った長男
あまり机の上に置きたくないなぁなんて
思っていて
頑張らせてた

学校に行く直前
ないない!って言って探して
私もイライラしてた
ぐちゃぐちゃな机の上を毎日私が片付けるのもイライラしてた

だから
のりさんにアドバイスもらって
卓上に置けるものを探した今日

今までの私なら
自分の好みで
1500円の木製の本棚を買ってしまうとこだった

まずはお試し!
そう言い聞かせながら
買いそうになる気持ちと手を抑え
ふらぁっと100キンへ

クラフト紙の間に仕切りがあるファイルを発見
これだ!と思い購入
長男はすごく嬉しそうに
自分で教科書やノートの位置を決めた

わかりやすいようにノートとか書いていい?って聞かれて
気持ちよく
いいよぉ、って答えてあげられた

きっと
木製のしっかりしたものを最初から買っていたら
ダメっ!
って言ったに違いない

暮らしをくふうするって
こういうことなんだなぁと
じんわり感じた日




ファイルに記された文字を

彼女は

愛おしいって言った。



「 かぁちゃんがチェック」

わたしはこの

かぁちゃんって響きにきゅんとなったし

この文字も
このファイルがある風景も
今しか味わえないんだよねってきゅんとした。



この優しいかぁちゃんは

お片づけって言葉が好きではなくて…
大好きなもの探しの旅って名づけて
彼女オリジナルな暮らしに向けて歩み出した人。


彼女オリジナルな暮らしのために
自分と対話して
それから
家族の暮らしとも対話し始めました。



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優しいかぁちゃんの台所のシンクの下には
ティッシュのストックも
鉛筆削りもある。

どこかの
誰かの家の基準ではなく

彼女が
彼女らしく家族と暮らしていけるくふうが
そこにはあって


これを見た時

「 もう大丈夫だね!」

って気持ちと

「 ありがとうね」

って浮かんできました。





これなんだよね
haco+が伝えたいことは。

暮らしのくふうって
こういうことなんだと思います。

お片づけって
キチンと厳しくなることじゃなく
ふわぁっと優しくなることなんだと思うのです。




彼女はね
朝、子どもたちを送り出す時に
ガミガミ言っちゃった朝も
気持ちいい笑顔の行って来ます!をつくりだすくふうとして
「かぁちゃんの魔法のキャンディー」
を手渡す優しい人。

わたしも保育園に行きたがらない娘に
お腹の中にママがいるよって
魔法のアメを娘の口に入れてた懐かしい日々を思い出しました。




彼女とのお片づけは
いっぱい笑った時間でもありました。

そのことも
次回、綴りたいと思います。



Mちゃん  ありがとうね😌
大好きだよ‼︎







只今募集中

「 わたしに還る、お片づけ」レッスン

★ 日時        11月21日    28日  
                    10時から(2時間半)

★定員         各4名 (21日残2席 28日残4席)

★場所          haco+自宅(大分県日田市)

★受講料      4000円




申し込み開始いたします。
年内最後の自宅レッスンとなります。
よろしくお願いします✨



注)必ず希望日をご記入くださいませ。


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✳︎10月のご予約枠はいっぱいとなりました

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by coharubiyori529 | 2017-10-21 11:43 | ■お片づけサービス | Comments(0)

今日は娘がわたしにもつくってくれたお弁当を持って

楽しみにしていたお片づけサービスへ向かったhaco+ののりです。




幸せ過ぎて

楽し過ぎて

言葉にならないくらい

お客様のおかげで

この仕事をさせていただいてる意味や

これからも大切にしていきたい気持ちを

再確認することができました。



理想としてたお片づけサービスや

haco+の在り方や

haco+が想うお片づけってね…とか


そんないろいろが

叶ったり

わかったり

伝えたくなったりで…。




気持ちが落ち着いたら

綴りたいと思います。




今日の出会いに感謝です。

ありがとうございました。



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by coharubiyori529 | 2017-10-17 19:57 | ■お片づけサービス | Comments(3)

お片づけで好きを選んでいくことは
家を整えるためだけではなく
生き方にも繋がっていると思から

好きを選んでいく時間を
はしょりたくないhaco+ののりです。



先日も楽しみにしていたお片づけサービスでした。

出逢ってから2年。

お片づけレッスン
カウンセリングと
自分と向き合いたい時には
haco+にご依頼くださる可愛い人。



その日はご希望のキッチンを一緒にお片づけしました。


全て出して
選んでいく。


好きなものを選んでいく。


誰にも遠慮せずに。



そんなにモノの量がないのに
選ぶことに時間をかけました。


選ぶ時に大切なのは
自分の気持ち
自分の暮らし。


haco+の目線
haco+の基準ではなくて。



カウンセリングでもじっくり話してきた人だからこそ
大切に伝え続けたかったことが
好きを選ぶ時間にはありました。

誰かの気持ちを優先しがちで

いつも自分が間違ってるかもって反省しがちな優しい彼女に

伝え続けたいことがあったから。



この

好きを選ぶ時に

haco+にどう思われるか?なんて考えていたらもったいない。


堂々と

わたしはこれが好き!

これと暮らしたい!

この数が必要!


って自分の気持ちを伝え続ける時間だから。

自分の気持ちを
ありのままに表現する練習だから。




自分の好きに正直に…

自分の基準を大切に…


そこに誰かは必要なくて。

(あっ、家族は必要です😌)



だって

お客様の暮らしは
お客様が主役だから。



食器棚から全て出した食器から
彼女の大好きを選んでいき
その大好きが集まった姿を感じていただきました。


どう?

どんな気持ち?って。



好きなものが
そうでないものの中に埋もれていると気づきにくい気持ちがあります。



すごく好きで買った時の感動。

好きな食器でごはんを食べるんだって決意した日のこと。

好きなものが既にあるという満足感や幸福感。




そういう気持ちに気づかずにいたら、

割れたらイヤだからって
好きではない割れてもいい食器を使っていたり

まだまだ足りないと買い物に走ったり

食器棚の奥に
大好きな食器が忘れられていたり。



だから

好きなものが集まった姿をしっかり見ていただいて

自分の好きにうっとりしながら

使っていきたいって気持ちをよみがえらせたり

十分持ってるんだって安心したり

幸せだなって感じてもらうことを

わたしは大切にしています。



そして

モノと向き合いながら
自分とも向き合っていくお片づけは

暮らしだけでなく
自分自身もラクになっていく体感を大切にしています。




お片づけが終わったキッチンで
彼女が感じたことは






誰かに振り回されるんじゃなくて いつでも自分の想いを大事に一番に選んでいける 自分になりたいな✨
昨日の好きなもの選びが出来たように 普段の生活でもそうなれるよう 少しずつ練習していくね😌🎶

のりちゃんと出逢えて 私どんどん気持ちも前向きになって素直になっていってるの❤️
だからほんとにのりちゃんと出逢えてたくさん感謝したいし しあわせ🤗🤗

のりちゃんこれからもよろしくお願いします😌✨





こちらこそよろしくね😊



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只今募集中

「 わたしに還る、お片づけ」レッスン

★ 日時        11月21日    28日  
                    10時から(2時間半)

★定員         各4名

★場所          haco+自宅(大分県日田市)

★受講料      4000円




申し込み開始いたします。
年内最後の自宅レッスンとなります。
よろしくお願いします✨



注)必ず希望日をご記入くださいませ。


その他のメニュー、お問合せもHPからお願いいたします。

✳︎10月のご予約枠はいっぱいとなりました

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by coharubiyori529 | 2017-10-13 20:20 | ■お片づけサービス | Comments(0)

2カ月に一度

3回目のお片づけに行ってきました。


少し遠いんだけど

回を重ねるごとに綺麗に軽やかになっていくお客様に会えることは

わたしのパワーになります。




昨日も

玄関から顔を出したお客様は


すごく似合ってる色と素材のワンピースを着て


なんて表現したらいいんだろう…


開いたばかりの野の花のような笑顔で

ちょっとうらやましくなるほど

綺麗でした☺️




昨日は、お客様の9歳になる娘さんとのお片づけのご依頼でした。



運動会の振り替え休みの娘さんは

運動会の休憩時間に

「 明日、お片づけの先生とお片づけするの!」

ってお友達に話していたとか。


夢が叶ったね。


ママが娘さんの想いを受けとめ

ご依頼くださったこともありがたく思いました。




9歳にも

9歳の想いがあります。


9歳の女の子にも

大好きなモノがあります。




ただ


それを


大切にしていくだけ。




ママにも

パパにもわからないかもしれない宝物。



それを受け入れていくことで

お片づけという行為が

心と心の繋がりへと導いてくれるはず。




わたしが大切にしたいものを

わたしの大好きな人たちも大切にしてくれた…



大人の私たちだって

それはうれしいはず。




すごい!

すごい!


って言ってくれて


お片づけ終わった部屋でくつろいでくれて


ありがとう😊





そして

もう1つうれしかったことは

ママのお片づけ。





自分自身とモノと向き合い

SNSや雑誌の中の真似ではなくて

「わたしの暮らしやすさ」

を軸にしたお片づけをしてくださっていました。



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収納部屋だけど何度ものぞきたくなるし

ここに来ると落ちつきますって話してくれました。


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だんだんお片づけが楽しくなってきたよって言われてる気がして

とってもうれしかったです。






お片づけが苦手で助けてほしい…

そんな日と表情がウソのような

気持ちいい空間と清々しい笑顔を魅せていただきました。





今回の娘さんのお部屋と

脱衣所の下着収納のお手伝いの中にも


益々、これからの暮らしが楽になるヒントを見つけてくださいました。





お片づけが苦手だった。

家を愛おしく思えなかった。

haco+とお片づけした。

維持出来た。

家が好きになった。

自分でもやれる気がした。

やってみた。

できた。

お片づけが楽しくなった。





長いこと悩んできたけど


動き出したらあっという間。





そんな風に感じてもらえたら

最高です。





同居してるお義母さまがね


この収納部屋をお友達に見せたりしてるそうです。


きっとお義母さまの心の中は


「うちのお嫁さんがやったのよ〜〜☺️」


って感じだと思いました。





お片づけが苦手だったわたしが

わたしのためにチャレンジしたんだけど

いつの間にか

周りもうれしそう。




お片づけの余波って

こういうことなんだと思います😌







今日も最後まで読んでくださり

ありがとうございます。






*10月の予約は、一旦終了しました。また空きが出ましたらお知らいたしますね。
*11月の予約もスタートしています。

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by coharubiyori529 | 2017-10-03 09:11 | ■お片づけサービス | Comments(3)

子どもも喜ぶお片づけ。


大分県日田市で

一緒に暮らしていきたいモノを選ぶお片づけ

あなたが主役の家づくりをお伝えしている

暮らしのくふう工房 haco+ののりです。



昨日の帰り道の夕焼け空。

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今日もいい日だったねって言ってくれてるようで
胸に沁みました。





お片づけサービスの帰りに眠気が襲ってきたので
通りがかりの温泉に寄りました。

地元のおばあちゃんたちと挨拶をかわし
暑さについての話をし
ゆっくり温泉の気持ち良さと
人との関わりの心地よさを満喫しました。

お風呂から上がるときも
自然と

「 お先します 」

「さよなら」

のやりとりがまたうれしい気持ちにしてくれました。







子どもが1番喜んでくれるから

子どもをもっと喜ばせたくて…。


昨日が2度目のお片づけだったお客様が
開口一番に話してくれたこと。





台所をお片づけした日に
使いたかったのに使っていなかったランチプレートを見つけ

これから使いたい!と言ってくれたお客様。

使えるように箱から出し
使いやすい位置に収めたランチプレートで
ある日、子どもたちのごはんを盛り付けると

4歳の息子さんが
すごい感激して喜んでくれ
日頃食べない野菜も完食だったそうです。





うれしいな。



こんな日常の中に喜びが生まれることが。



特別ではない日も
感激したり
感動したりできる瞬間が生まれることが。


お片づけしなかったときの
いつもと変わらない日常も幸せだったけど

幸せが増えちゃった♪みたいな…

そんなのいいなってうれしくなりました。




今回のお片づけはリビング。

お客様から写真の提供をいただきましたよ。


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忙しいし
子どもは小さいし
片づけが苦手だし…。

でも、こう暮らしたいんじゃなかったような。

家づくりがあっという間に進んだというお客様にとって

今がやっと

自分の暮らしについて想いを馳せられる時。



全部出して

選びました。

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お片づけ中に少し疲れが見えたお客様。

なんだか
台所の時よりワクワクしないって。



家族のものが沢山あるリビング。

できれば向かい合いたくない
好きでもない書類や郵便物の山。


誰だってワクワクしないですよね😌



だけど
お片づけした後には

「いつか向かい合わなくては」

という見えないのに重たかった肩の荷が下りるはず。

いつか

いつか



今、やり遂げたご褒美は

必ず感じていただけると思いながら

励ましたり

休憩しながらすすめていきましたよ。



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家を建てた時の目的を失ったように見えたカウンターも

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朝のスムーズな支度

子育て

家族の自立

を目指して整えていきました。





リビングにおもちゃを置くことに抵抗がある方もいらっしゃるけれど




子どもは家族のそばが好き。



遊ぶのも
食べるのも
眠るのも。



でもそんな時期には限りがあるから

子どものおもちゃがあるリビングも期間限定。


小さいぬいぐるみも

変身ベルトも

子どもが元気でいてくれるあたたかい証。



そんな気がするから

お子さんの今1番のお気に入りは
リビングへ収めさせていただきました。



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モノに部屋をつくることを
がんばって実行してくださっていた収納も

全て出して

全て選んで

新たなお部屋へお引越し。

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探しモノがないように。

とりあえず…で置いてしまうものがないように。




2度目のお片づけに
新しく木製トレーが2枚用意されていました。


1枚は前回アドバイスした台所に収めらていて

もう1枚は

郵便物のとりあえず置き場に。


郵便物がテーブルに置いたままや

失くさないことや

誰もが確認できる場所をつくりたかったママのアイディア。


とりあえず置き場にも
好きなモノを選んで購入した姿に

お買い物への気持ちも変化してるように感じました。




お片づけしたら

ママの大好きなマリメッコのテキスタイルが似合う空間になりましたよ!

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テレビの存在が好きではないママにとって
布をかけることは大切なこと。

大切にしまってあった布が出したくなる空間。

こっちが絶対ステキです。




毎日のお仕事と
昨日の暑さと
お片づけとで
とっても疲れたと思うのですが

今日、仕事から帰って
リビングのドアを開けたときに

沢山のご褒美がありますように😌







今日も最後まで読んでくださり
ありがとうございました😊




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by coharubiyori529 | 2017-08-24 14:56 | ■お片づけサービス | Comments(0)

安すぎるお片づけ❗️


大分県日田市で

一緒に暮らしていきたいモノを選ぶお片づけ

あなたが主役の家づくりをお伝えしている

暮らしのくふう工房 haco+ののりです。


本当は、気持ちよく暮らしたいとずっと思ってた。
片づけは難しくて大変だって思ってた。
自分はお片づけができないんだって。

家を建てて3年。
本気で家と向き合いたいと思ったのは
きっと
向き合ったことが自信に繋がる気がしたから。





昨日
こんなお客様とのお片づけでした。

本当に片づくんですか?っていう表情を笑顔に変えたくて5時間半、一緒に楽しく台所のお片づけをすすめることができました。


お片づけで
いつからでも
自分の暮らしを好きになれる…昨日もそう感じたhaco+です。



誰かのお役に立てるならと
お写真の提供をいただきました。


感じていただきたいのは
収納方法というより

お客様が
自分のために
自分の暮らしやすさに本気で向き合った暮らしの変化です。


フルタイムで
責任の大きな立場で働き
2人の幼い子どもたちを育てるママが

探し物がなく
スムーズな動きができ
家族にも手伝ってもらえる台所。

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自分なりに色々やってみたけれど…





before
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after
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いろいろな種類の物が入っていた収納を

食品のための部屋にしました。




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after

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仲間わけして
部屋をつくる。

子どもも大人もわかるように。


before

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水色のカゴの中は
よく使うタッパーたちが山盛りでしたが

after

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タッパーを、大、中、小と部屋をつくり
欲しいものだけ取り出せるシステムを作りました。

before
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after

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本当は大好きな食器を
お客様用という分類ではなく
自分のためにも使えるようにしてみよう。


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扉の中の収納用品は
少し買い足していただきましたが

これまであったものたちが
これまで以上に気持ちよくたたずむ台所が生まれました。



全て出して選び終わったのがお昼過ぎ。

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洋服やバッグは大好きだけど…って話してくれていたのに

食器を全て出して選んでもらうと

「あっ、これ好きなんです」

とか

「これ使いたかったんです」

って、暮らしの道具にも大好きがあったことを思い出し

ご馳走になったお昼ごはんには
彼女の一番好きな食器が登場しました。

子どもが小さいから
慌ただし食卓だから
って、諦めていたことが
きっと多かったんだろうなって思いました。



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朝、コーヒーを淹れる時
あっちの扉
こっちの扉を開かずに
全てが揃ったカウンターは
彼女の暮らしやすさに必要でした。

叶って良かった😊



もちろん、シンク下やコンロ下もお片づけ。

before

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シンク下にもあった食品に
まとまった部屋ができたことで

after

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ふきんや、ゴミ袋などのストックルームに生まれ変わりました。





精算時

「安すぎる」

と言ってくださったのは
ずいぶん長いこと肩に乗っかってた重たい荷物が、5時間半で軽くなったことへの喜びなんだと思いました。

決して安くはないけれど
高くないと思ってもらえる仕事をすることが
ずっと
ずっと
わたしの目標だったので

うれしかったです。



次はリビングのお片づけ!

楽しみです😊




今日も最後まで読んでくださり
ありがとうございました。




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by coharubiyori529 | 2017-08-11 21:01 | ■お片づけサービス | Comments(0)